資料請求
入学願書

通信制高校

定時制高校とは?全日制・通信制との違いや費用、3年で卒業できるかを徹底解説

「全日制高校のペースが合わず、自分に合った学校を探している」

「働きながら無理なく高校を卒業したい」

と、お考えではないでしょうか?

そんな方にとって、有力な選択肢の一つとなるのが「定時制高校」です。

かつては夜間に働きながら通う学校というイメージが強かった定時制ですが、現在はライフスタイルに合わせて柔軟に学べる場へと大きく変化しています。

この記事では、定時制高校の仕組みや卒業年数といった基礎知識から、近年の生徒層の変化、定時制・通信制・全日制の違いまでを分かりやすく解説します。

定時制高校とは?

定時制高校とは、夜間や特定の時間帯に授業が行われ、多様なライフスタイルに合わせて高校卒業資格を取得できる学校のことです。

ここでは、定時制高校の基本的な仕組みや特徴について詳しく解説します。

3つの授業形態(夜間・昼間二部・三部制)

定時制高校の最大の特徴は、生徒のライフスタイルやニーズに合わせた多様な授業形態が用意されている点です。

定時制課程は「夜間その他特別の時間又は時期において授業をする課程」と定義されており、主に以下の3つの形態が存在します。

  1. ●夜間定時制:
    かつて主流だった形態で、夕方(17時ごろ)から夜(21時ごろ)にかけて授業が行われます。本来は「働きながら高校に通いたい」という勤労学生のために設けられたものであり、現在でも日中に仕事やアルバイトをしている生徒が多く在籍しています。
  2. ●昼間二部制:
    午前中に授業を受ける「午前部」と、午後から夕方にかけて授業を受ける「午後部」の2つに分かれている形態です。生徒は自分の生活リズムに合わせてどちらかの部に所属します。近年では「全日制高校のペースが合わなかった」「朝起きるのが苦手」といった生徒が、無理なく通学できる選択肢として昼間二部制を選ぶケースが増加しています。
  3. ●三部制:
    「午前部」「午後部」に加えて、「夜間部」の3つの時間帯を設けている形態です。生徒はこの中からメインとなる時間帯を1つ選び所属しますが、学校によってはほかの部の授業を組み合わせて受講することが認められている場合もあります。

このように、昔ながらの「夜間」というイメージから変化し、現代の定時制高校は多様な生徒層に対応した柔軟な学習環境を提供しています。

出典:文部科学省 │ 高等学校制度の概要

1日約4時間の短時間授業

全日制高校が1日6~7時間程度の授業をするのに対し、定時制高校の授業は「1日約4時間(4時限)」に設定されているのが基本です。この短時間授業の背景には、働きながら学ぶ生徒や、長時間の集団生活に負担を感じる生徒に対する配慮があります。

1日の授業時間が短い分、全日制高校と同じ卒業要件(74単位以上の修得など)を満たすためには、原則として「卒業までに4年間」の修学期間が必要です。定時制高校が「4年制」といわれるのはこのためです。

しかし、近年では制度の柔軟化が進んでおり、本人の希望と努力次第で3年間で卒業することも可能になっています。

例えば、所属している時間帯以外の授業を追加で受講する、高等学校卒業程度認定試験(高認)の合格科目を単位として認定してもらう、あるいは通信制課程を併修するなどの方法(定通併修制度など)を活用することで、全日制と同じ3年間での卒業要件を満たせます。

定時制ならではの「給食」の存在

定時制高校、特に夜間定時制課程の特徴として「夜間給食」の存在があります。

全日制高校ではお弁当の持参や学食の利用が一般的ですが、夜間定時制においては、学校給食法に基づいて給食の提供が行われている学校が多くあります。

この制度の目的は、夕方から登校する生徒の健康管理と栄養補給です。仕事やアルバイトを終えてからそのまま学校に直行する生徒にとって、温かく栄養バランスの取れた食事が提供されることは、心身の健康を維持する上で非常に重要といえるでしょう。

また給食の時間は、クラスメイトや教員とコミュニケーションを取る場にもなります。

就学支援金のメリット

定時制高校への進学を検討する際、学費の安さは非常に魅力的な要素です。

公立の定時制高校の場合、そもそも入学金や授業料が全日制と比較して大幅に低く設定されていますが、さらに国が実施している「高等学校等就学支援金制度」を活用することで、経済的負担をさらに軽減できます。

就学支援金制度とは、家庭の教育費負担を軽減するために、国が授業料に充てるための支援金を支給する制度です。一定の所得要件(保護者の課税標準額などをもとに算定される基準)を満たす世帯の生徒であれば、公立・私立を問わず支給対象となります。

公立の定時制高校の場合、この就学支援金が適用されると授業料が実質無償となるケースがほとんどです。元々の学費が安価であることに加え、支援金制度を利用することで、生徒は授業料の心配をすることなく学業に専念できます。

また、教科書代や修学旅行費などを補助する「高校生等奨学給付金」といった各都道府県独自の支援制度を併用できる場合もあり、働きながら自立して学ぶ生徒が利用しやすい制度が整備されています。

出典:文部科学省 │ 高校生等への修学支援

定時制高校の卒業年数

定時制高校の卒業年数は原則として4年間ですが、近年は制度の活用により全日制と同様に3年間で卒業可能な学校も増えています。

ここでは、卒業までに必要な期間の理由と、3年で卒業するための具体的な仕組みを解説します。

卒業までに原則4年かかる理由

高校を卒業して高校卒業資格を得るためには、「3年以上の在籍」と「74単位以上の単位修得」が必須条件として定められています。

全日制高校の場合は1日に6~7時間の授業が行われるため、3年間で無理なく74単位を修得できるカリキュラムが組まれています。

一方で、定時制高校の授業は、働きながら通う生徒のライフスタイルなどへの配慮から「1日約4時間」と短く設定されているのが基本です。そのため、1年間に修得できる単位数は全日制よりも少なくなり、同じ3年間通学しただけでは卒業に必要な74単位に到達しません。

この不足する単位を補い、生徒が仕事や生活と両立しながら余裕を持って学習を進められるよう、定時制高校では修業年限が「4年間」を基本として設計されているのです。

毎日少しずつの学習で無理なく高卒資格を目指せるシステムになっており、全日制の学校生活になじめなかった方でも、自分のペースでゆっくりと確実に学べる点が大きな魅力です。

「三修制」を利用すれば3年での卒業も可能

定時制高校は原則4年制ですが、現在では多くの学校が「三修制」という制度を導入しており、これを活用すれば全日制と同じく3年間での卒業が可能です。

具体的には、自分が所属している時間帯の授業に加えて、ほかの時間帯の授業を追加で受講したり、同じ学校に併設されている通信制課程の授業を受けたりする(定通併修)方法があります。

また、高認に合格した科目を高校の修得単位として認定する制度を活用できるケースもあります。

ただし、3年での卒業を目指す場合は、1日あたりの授業時間や課題が増えるため、仕事やプライベートとの両立の難易度は上がるでしょう。

毎日通学することが前提のシステム

定時制高校への進学を検討する上で理解しておきたいのが、1日の授業時間が短いとはいえ「毎日通学すること」が前提のシステムであるという点です。全日制高校と同様に月曜日から金曜日まで登校し、教室で対面による授業を受ける必要があります。

高校の単位を修得するためには、テストの点数だけでなく規定の出席日数を満たすことが欠かせません。

そのため、「毎日学校に通うこと自体にハードルを感じている」「時間や場所に縛られず自分のペースで学習を進めたい」という場合には、毎日の通学が負担となってしまう可能性があります。

定時制高校の生徒層の変化

かつて定時制高校は「働きながら通うための学校」というイメージが強い傾向がありましたが、現代では生徒が抱える事情や通学目的が大きく多様化しています。

ここでは、時代の変化とともに移り変わってきた定時制高校の生徒層について詳しく解説します。

「勤労学生」から「多様なニーズの受け皿」へ

定時制高校は本来、働きながら学びたい勤労学生のために設立された制度でした。かつては昼間に働き夜間に学ぶ生徒が大半を占めていましたが、社会情勢の変化に伴いその割合は大きく減少しています。

現在の定時制高校は、全日制の集団生活や授業スピードになじめなかった人など、自分のペースで高卒資格を目指す生徒の受け皿としての役割が強まっています。

こうしたニーズに応えるため、従来の夜間部に加え、昼間二部制や三部制といった多様な授業形態を導入する学校が増加しました。

生徒は体調やライフスタイルに合わせて通学時間を選択できるようになり、個々の事情と通学をより両立しやすくなっています。

不登校経験者や学び直しを求める生徒の増加

近年の定時制高校では、不登校経験者や中退後の学び直しを希望する生徒が増加し、再出発の場として重要視されています。

1日約4時間の短い授業時間や少人数制などのクラス編成により、長時間の集団生活や人間関係に不安がある生徒でも、無理なく学校生活になじみやすい環境が整っています。

また、自宅学習が基本で登校日数が少ない通信制高校に対し、定時制高校は「毎日決まった時間に通学する」ことが前提です。規則正しい生活リズムを維持しながら、対面での手厚いサポートを受けられます。

どちらも同じ高卒資格を目指せますが、アプローチが異なるため、自身の求めるペースや目的に合わせて選択されています。

幅広い年齢層と多様なバックグラウンドを持つクラスメイト

全日制とは異なり、定時制高校には10代から社会人、高齢者まで幅広い年齢層が在籍しています。さらに外国にルーツを持つ生徒など、多様なバックグラウンドを持つクラスメイトが集まるのも特徴です。

このように多様な境遇の人々が共に学ぶ環境には、互いの違いを認め尊重し合う風土が根づいています。

「周囲と同じでなければならない」という同調圧力や心理的プレッシャーが少ないため、全日制の雰囲気が合わなかった生徒にとっても居心地が良い空間といえるでしょう。

それぞれが自分の目標に向かってマイペースに学んでいるため、自分らしさを保ちながら安心して高校卒業を目指せる環境です。

定時制・通信制・全日制の違い

高校進学の選択肢である定時制・全日制・通信制には、それぞれ学習スタイルや通学頻度に大きな違いがあります。

各課程の基本的な特徴を比較しつつ、自分に合う学校選びのポイントを解説します。

定時制・全日制・通信制の違い一覧

定時制、全日制、通信制は、すべて学校教育法に基づいた高等学校であり、どの課程を修了しても得られる「高等学校卒業資格」は同じです。しかし、そこに至るまでの学習のアプローチや生活スタイルは大きく異なります。

項目定時制通信制全日制
修業年限原則4年(3年での卒業も可能)3年以上3年
授業時間1日約4時間規定なし(自宅学習が中心)1日6~7時間
通学頻度毎日(月~金)年数回~週5日(選択可能)毎日(月~金)
学習方法教室での対面授業レポート・スクーリング・テスト教室での対面授業
クラス・人間関係幅広い年齢層、多様な背景学校やコースにより関わり方は自由主に同世代

全日制が平日昼間にフルタイムで通学する伝統的なスタイルであるのに対し、定時制と通信制は多様なライフスタイルや学習ペースに対応した柔軟なシステムです。

「全日制のペースが合わなかった」「働きながら学びたい」という方にとっては、定時制と通信制が主な候補となります。この2つは混同されがちですが、通学の前提や学習の進め方に明確な違いがあります。

毎日通って先生や友人と過ごすなら「定時制」

定時制高校の大きな特徴は、1日の授業時間が約4時間と短いながらも、全日制と同様に「毎日学校へ通学し、教室で対面授業を受ける」という点です。夜間、昼間二部、三部制といった時間帯の中から、自分の生活リズムに合った部を選んで所属します。

毎日決まった時間に登校するため、規則正しい生活リズムを維持しやすいのが最大のメリットです。また、一部の学校で提供される夜間給食などは、働きながら通う生徒の健康を支えるだけでなく、生徒同士の交流の場にもなっています。

定時制は少人数制のクラス編成を取り入れている学校が多く、教員との距離が近いため、学習面や生活面で直接的なサポートを受けやすい環境が整っています。

基本の修業年限は4年ですが、三修制などの制度を活用すれば3年間での卒業も可能です。

長時間の集団生活には不安があるものの、「先生から直接教わりたい」「クラスメイトと一緒に学校生活を送りたい」という方には、定時制が適した選択肢となるでしょう。

通学日数を自由に選び、3年で卒業するなら「通信制」

通信制高校の最大の特徴は、毎日学校に通う必要がなく、時間や場所に縛られない高い柔軟性を持っている点です。

学習の基本は、自宅などで教科書や映像教材を用いて自学自習を進め、「レポート(添削指導)」を提出することです。これに加えて、規定された回数の「スクーリング(面接指導)」に出席し、最終的に「単位認定試験」に合格することで単位を修得します。

定時制が毎日の通学を前提としているのに対し、通信制は通学頻度を自分の希望に合わせて選べる場合がほとんどです。

年に数回の集中スクーリングのみで済むコースから、週1~5日通学してサポートを受けるコースまで、体調や仕事の都合に合わせた無理のない学習計画を立てられます。

また、通信制高校は最初から「3年間での卒業」を前提としたカリキュラムが組みやすいため、定時制の三修制のように追加で授業を受けることなく、全日制と同じ3年で高卒資格の取得を目指せる点も、大きな違いです。

自分に合った学校選びのポイント

定時制・全日制・通信制のどれが自分に合っているかを見極めるためには、現在のライフスタイルや体力、そして「どのような環境なら無理なく学習を続けられるか」を整理することが重要です。

全日制の「週5日、1日6~7時間の授業」というスケジュールに対して体力面や精神面で不安がある場合、定時制か通信制が有力な選択肢となります。その上で、両者のどちらを選ぶかは「通学スタイル」と「学習への取り組み方」が鍵となります。

「毎日決まった時間に通学して生活リズムを整えたい」「対面での手厚いサポートを受けながら着実に学びたい」という方には定時制が向いているでしょう。短時間の授業でありながら、直接的なコミュニケーションを通じた安心感が得られます。

一方で、「毎日の通学自体にハードルを感じる」「集団生活を避け、自分のペースで学習を進めたい」「仕事や趣味、体調管理に時間を割きながら3年間で卒業したい」という方には通信制が適しています。

迷った際は、実際の学校見学なども通じて「自分が最も自分らしく学べる環境がどこか」を吟味することが大切です。

瑞穂MSC高等学校について

定時制高校の通学スタイルや学習ペースに不安を感じる方には通信制高校がおすすめです。

ここでは、通信制高校である瑞穂MSC高等学校の特長をご紹介します。

瑞穂MSCでの柔軟な学び

瑞穂MSCは通信制高校です。定時制高校が短時間とはいえ「毎日決まった時間に通学すること」を前提としているのに対し、通信制である本校は、生徒一人ひとりのライフスタイルや心身の状態に合わせた自由度の高い学習環境を提供しています。

全日制のペースが合わなかった方や、過去に不登校を経験した方、働きながら高校卒業を目指す方など、多様な背景を持つ生徒たちが集まり、それぞれのペースで学んでいます。

入学直後から3年間での卒業を前提とした無理のない学習計画を立てられ、自分の時間を有効に活用しながら着実に高卒資格の取得を目指せるのが、瑞穂MSCの大きな強みです。

年5日程度の登校でOK!「ネットコース」

瑞穂MSCでは、生徒の希望に合わせて複数の学習スタイルを用意しており、中でも時間と場所の制約を最小限に抑えたい方に人気なのが「ネットコース」です。

このコースの最大の特長は、学校へ足を運ぶスクーリング(面接指導)が年間5日程度に設定されている点です。

定時制高校のように毎日通学する必要がないため、日々の学習は自宅やカフェなど、自分が最もリラックスして集中できる環境で、都合の良い時間に進められます。

インターネットを活用した映像授業の視聴やレポートの作成・提出が主な学習内容なので、毎日の通学自体に心理的・体力的なハードルを感じている方にとって、非常に無理のないシステムといえます。

自己管理能力は求められますが、「自分の裁量で学習を進めたい」「高校卒業と並行してやりたいことがある」という方におすすめのコースです。

週1日・週3日から選べる「通学コース」

「自宅学習だけでは学習習慣が身につくか不安」「学校で友達をつくりたいけれど、毎日の通学は難しい」という方に向けて、瑞穂MSCでは「通学コース」も設けています。

このコースでは、週に1日、または週に3日から、自分の状況に合わせて登校頻度を選べます。

定時制高校のように月曜日から金曜日まで毎日登校する負担を避けつつ、定期的に学校へ足を運ぶことで生活リズムを整えやすいのが通学コースのメリットです。

登校日には、教室で教員から直接レポートの解説や学習サポートを受けられるだけでなく、クラスメイトとの会話や学校行事を通じてコミュニケーションを築けます。

また、入学時は週1日コースからスタートし、学校生活に慣れてきたり体力がついたりした段階で登校日数を増やすなど、柔軟な対応が可能です。

無理なく自分のペースで集団生活や対面での学びに慣れていけるため、安心して高校生活を楽しめるでしょう。

担任選択制やネット保健室など安心のサポート体制

通信制高校での学習において、「一人きりで勉強を進めることになり、孤独を感じるのではないか」「途中で挫折してしまうのではないか」といった不安を抱く方は少なくありません。

瑞穂MSCでは、そのような不安を解消し、生徒全員が安心して卒業を迎えられるよう、独自の手厚いサポート体制を整えています。

その代表的な取り組みの一つが「担任選択制」です。学校側が一方的に担任を決めるのではなく、生徒自身が自分と相性の良い教員、相談しやすい教員を担任として選べる画期的なシステムです。

これにより、学習面だけでなく生活面での悩みも打ち明けやすくなり、教員との信頼関係を築きながら手厚いサポートを受けられます。

さらに、対面でのコミュニケーションが苦手な生徒や、自宅から出ることが難しい生徒のために、オンライン上で専門のカウンセラーに相談できる「ネット保健室」も完備。心身の不調や人間関係の悩みなど、どのような些細なことでも気軽に相談できる居場所が用意されているため、通信制でありながらも孤独を感じることはありません。

定時制高校か通信制高校かで迷っている方は、こうした手厚いメンタルケアと柔軟な学習システムを兼ね備えた瑞穂MSCを、ぜひ選択肢として検討してみてください。

まとめ

定時制高校は、1日約4時間の短い授業で学べる一方、卒業まで原則4年かかり、毎日通学することが前提のシステムです。

もし「3年で卒業したい」「毎日の通学は負担」と感じるなら、通信制高校という選択肢も視野に入れてみましょう。

瑞穂MSCでは、最初から3年間での卒業を目指したカリキュラムを無理なく組むことができます。

年間5日程度の登校で自分の時間を最優先できる「ネットコース」や、週1日・週3日から選んで登校リズムをつくれる「通学コース」など、ライフスタイルに合わせた柔軟な学び方が選べます。

ぜひ、以下からお気軽に資料請求や個別相談をご利用ください。

瑞穂MSCへの資料請求はこちらから

瑞穂MSCへの個別相談はこちらから